[画像 No.16/17] 「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
記事へ戻る

[画像 No.16/17]「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン

1600GT・5段ミッション 運転席|「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン
1600GTのインパネは反射を防ぐため、艶消しブラックを採用。4連メーターを採用し、200km/hフルスケールのスピードメーターと9000rpmまで刻まれたタコメーターを配置する。