[画像 No.8/10] 「コーナリングは苦手…」直線番長と揶揄された、35年前の三菱自動車のハイパフォーマンスカー。特徴的なボンネットの膨らみは、実は苦肉の策だった…。│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.8/10]「コーナリングは苦手…」直線番長と揶揄された、35年前の三菱自動車のハイパフォーマンスカー。特徴的なボンネットの膨らみは、実は苦肉の策だった…。

1989年 東京モーターショー コンセプトカー HSR-Ⅱ|「コーナリングは苦手…」直線番長と揶揄された、35年前の三菱自動車のハイパフォーマンスカー。特徴的なボンネットの膨らみは、実は苦肉の策だった…。
1989年、東京モーターショーに参考出品されたコンセプトカー「HSR-Ⅱ」には、GTOやディアマンテに採用された先進技術をいち早く搭載。3リッターV6ツインターボエンジンや速度域で可変するアクティブエアロシステム、フルタイム4WD、4輪ABS、4輪操舵、4輪独立懸架式サスペンションといった四輪制御技術や運転支援技術が採用されていた。