
レクサスは、LBX MORIZO RRに特別仕様車“Original Edition”を設定し、100台限定で発売する。価格は730万円。なお限定100台のうち、70台は全国のレクサス店を通じて先行抽選販売がすでに実施されており、残りの30台は一般向けの抽選販売となる。抽選の申し込みはWeb上で、2025年8月21日13:30から8月31日23:59まで受け付ける。
●まとめ:月刊自家用車編集部
クルマ好きの遊び心をくすぐるイエロー
特別仕様車「“Original Edition”」は、「Morizo Garage」をテーマに、東京オートサロン2024で展示されたコンセプトモデルを再現したモデル。
クルマ好きの遊び心をくすぐるイエローが各所に施さ、ブレーキキャリパーやフロントバンパーモール、シートベルトにモリゾウのシグネチャーカラーであるイエローがあしらわれている。
インテリアカラーは「オーカー」を採用し、助手席前方のインストルメントパネルには特別仕様車専用のオリジナルバッジも装着される。
写真ギャラリー
特別仕様車”Original Edition”
特別仕様車”Original Edition”
特別仕様車”Original Edition”
特別仕様車”Original Edition”
特別仕様車”Original Edition”
特別仕様車”Original Edition”
特別仕様車”Original Edition”
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(レクサス)
ブランドを横断したBEVの利便性を高める新しい取り組み レクサスが本日4月1日から始動させた「LEXUS Charging」は、BEV(電気自動車)ライフの質を一段引き上げる意欲的な試みと言える。単な[…]
クルマの「魅力」で選びたいモデルが増えてきた 会場にはレクサス、ニッサン、ホンダ、スズキ、マツダ、ミツビシの6ブランドから、計12台のEV・PHEVがズラリ。こうして眺めてみると、軽自動車からSUVま[…]
ラグジュアリームーバーがさらに進化 初代LMは、2020年にショーファードリブンMPVの需要に応えるために誕生し、現行の2代目から日本国内での販売がスタートした。大枠ではミニバンのカテゴリーに属するL[…]
「熟成」の改良で、気持ちのいい走りを追求 今回の改良のキーワードは「熟成」。 具体的には、電動パワーステアリング(EPS)をラック平行式へ刷新しバリアブルギヤを採用することで、少ない操舵角で狙い通りの[…]
空気の壁を味方に変える、最新エアロパーツを装着 「RZ600e“F SPORT Performance”」は、BEVブランドへの変革を象徴するRZシリーズの頂点として、エアレースパイロットの室屋義秀選[…]
最新の関連記事(SUV)
米国産「ハイランダー」が新制度で日本で正規販売へ かつて日本では「クルーガー」の名で親しまれたハイランダーは、2001年の初代発売以来、米国で累計360万台以上の販売実績を誇る人気モデル。まずは国内に[…]
レーンセンタリングアシストの採用で、長距離ドライブを支援 今回の変更では、エクステリアカラーの「クリスタルホワイト トライコート」に代わり、新色として「バイブランドホワイト トライコート」を導入。 さ[…]
見どころはパワートレーンの一本化とインフォテイメントの進化 今回のマイナーモデルチェンジで最も注目すべきは、パワートレーンがスポーティで力強い走行性能と環境性能を両立する2モーターハイブリッドシステム[…]
495HPの余力が意味するもの パトロールNISMOは3.5L V6ツインターボをベースに専用チューニングを受け、495HP/700Nmを発生する。数値だけ見れば大型SUVとしては過剰だが、この余力こ[…]
“万能軽四駆”という企画は、一発逆転を目指した弱小メーカーから生まれた クルマの開発には大金がかかる。たった1枚のドアを開発するだけで、そのコストは億単位になるという。いかに自動車メーカーが大企業でも[…]
人気記事ランキング(全体)
車内の利便性がUP! リーズナブルながら美しい仕上がりの増設ポート 車内の利便性を大きく向上させるアイテムとして注目されるのが、MAXWINの「K-USB01-T1」である。本製品は、トヨタ車の未使用[…]
まるでブレンボ! ブレーキキャリパー塗装で足元をドレスアップ! ブレーキキャリパーをブレンボなどのブランド品に組み替えればスポーティな足回りを演出できるが、どんなクルマでも可能なドレスアップではなく、[…]
ジムニー及びジムニーシエラに対応。簡単取り付けで無骨さがUP! ジムニー関連の専用パーツなどを多数リリースするカーメイトが、新しいアイテムを投入する。それが、今回紹介するドレスアップパーツ「ジムニー専[…]
荷室は汚れて当然という前提を覆すラゲッジマットの存在 釣りや水辺でのアクティビティを楽しむ機会が多いと、ラゲッジルームはどうしても過酷な環境にさらされる。濡れた釣り道具やバケツ、さらには潮や泥が付着し[…]
ミドルSUVの中では、大幅値引きが期待できる 昨年夏のマイナーチェンジで値引き条件は引き締め傾向が強くなっていたが、この春は値引き条件がかなり緩んできている。 車両本体からの目標額は32万円前後だが、[…]
最新の投稿記事(全体)
環境の時代を見据えたFF2BOX+省エネ技術 資源有限論と環境破壊が大きくクローズアップされ始めた1970年代、自動車産業は強い逆風の中にあった。大きさと豪華さをよしとしてきた米国でさえ、省エネ、省ス[…]
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
4月の「開運ドライブ」攻略ガイド 暖かな陽気に誘われて、愛車でどこかへ出かけたくなる季節ですね。せっかくハンドルを握るなら、目的地を「吉方位」に設定して、運気も一緒にフル充電する開運ドライブに出かけて[…]
レース技術で再定義された「究極のAE86」 展示車両の「トヨタ カローラレビン(AE86)」は、「当時の姿のまま、走りだけ現代」というコンセプトを掲げている 。徹底したボディ補強によって最新レベルの剛[…]
米国産「ハイランダー」が新制度で日本で正規販売へ かつて日本では「クルーガー」の名で親しまれたハイランダーは、2001年の初代発売以来、米国で累計360万台以上の販売実績を誇る人気モデル。まずは国内に[…]
- 1
- 2



























