
ホンダは、オデッセイの一部改良を実施した。価格は508万6400〜545万500円。
●まとめ:月刊自家用車編集部
人気の2列目大型ロールサンシェードを全グレードに標準装備
今回実施される一部改良では、顧客から要望が多かった2列目の大型ロールサンシェードを全グレードに標準装備したほか、日本初投入となるボディカラー「ダイヤモンドダスト・パール」をe: HEV ABSOLUTE EX BLACK EDITIONに追加設定。
同時に各グレードのカラーラインアップも変更されている。
ODYSSEY e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION
| グレード | 価格 |
| e:HEV ABSOLUTE | 508万6400円 |
| e:HEV ABSOLUTE・EX | 528万6600円 |
| e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION | 545万500円 |
ボディカラー
e:HEV ABSOLUTE
プラチナホワイト・パール※4万4000円高
クリスタルブラック・パールⅡ
e:HEV ABSOLUTE・EX
プレミアムヴィーナスブラック・パール※4万4000円高
メテオロイドグレー・メタリック※4万4000円高
プラチナホワイト・パール※4万4000円高
クリスタルブラック・パールⅡ
e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION
ダイヤモンドダスト・パール※6万6000円高
プレミアムヴィーナスブラック・パール※4万4000円高
メテオロイドグレー・メタリック※4万4000円高
プラチナホワイト・パール※4万4000円高
クリスタルブラック・パールⅡ
写真ギャラリー
ODYSSEY e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION
ODYSSEY e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION
ODYSSEY e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION
ODYSSEY e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION
ODYSSEY e:HEV ABSOLUTE・EX BLACK EDITION
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ホンダ)
米国ホンダで人気の個性派モデルが、2026年後半より発売へ 国内導入が発表された2モデルは、いずれもホンダの北米における開発・生産拠点である「ホンダ・ディベロップメント・アンド・マニュファクチュアリン[…]
エンジンを止めずに即発進!「シームレス乗車」がもたらす快感 今回の新型で最も注目すべきは、リモコン始動から走行開始までの圧倒的なスムーズさだ。 従来品でありがちだった「ドアを開けるとエンジンが止まって[…]
待望のハイブリッド導入と進化したパワートレーン SUVという言い方やジャンルが確立される前に初代CR-Vは誕生した。レジャー用途向けにキャビン実用性や悪路性能を高めた設計は現在のSUVに通じるものであ[…]
e:HEV Z特別仕様車 CROSS TOURING(クロスツーリング) 特別仕様車「クロスツーリング」を新設定 今回の一部改良では、Google搭載Honda CONNECTディスプレーが採用された[…]
次世代技術の投入で、究極のオールラウンダーへと進化 新型CR-Vは、「感動CR-V」をグランドコンセプトに掲げ、幅広いシーンで活躍する究極のオールラウンダーを目指し開発されている。 グレードパワートレ[…]
最新の関連記事(ニュース)
米国ホンダで人気の個性派モデルが、2026年後半より発売へ 国内導入が発表された2モデルは、いずれもホンダの北米における開発・生産拠点である「ホンダ・ディベロップメント・アンド・マニュファクチュアリン[…]
来年開催のGREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバーが交付受付中 最近、よく見かけるようになった図柄ナンバープレート。さりげないイラストが特別感を醸し出してくれる。全国のユーザーが申請することがで[…]
今も息づく農業機械の魂、ランボルギーニ・トラクター フェラーリと双璧をなすイタリアのスーパースポーツカーメーカー「ランボルギーニ」。創業者のフェルッチオ・ランボルギーニは大の車好きで、自らがチューニン[…]
サーフ文化と電動MINIが融合 オーストラリアで誕生したDeus Ex Machina(デウス・エクス・マキナ)は、単なるファッションブランドの枠を超え、モーターサイクル、サーフィン、スケートボードと[…]
国内最大級のファンイベント。今年は紅葉の季節に開催 詳細な実施内容は、順次オフィシャルウェブサイトなどで発信 「ルノーカングージャンボリー」は、ルノーカングーのオーナーのみならず、車種を問わずクルマで[…]
人気記事ランキング(全体)
国産車の評価軸を一変させた、日産が作った欧州セダン バブル経済絶頂期ともいえる1989年から1990年にかけ、その後の日本車の評価を一変させる多くの名車たちが誕生している。R32スカイラインやユーノス[…]
オリジナルデザインのトミカ、4車種をラインナップ! トミカは、タカラトミーが展開するミニカーのシリーズで、現行の国産車・輸入車、働くクルマなど、様々な車種をラインナップしており、多くのコレクターを持つ[…]
米国ホンダで人気の個性派モデルが、2026年後半より発売へ 国内導入が発表された2モデルは、いずれもホンダの北米における開発・生産拠点である「ホンダ・ディベロップメント・アンド・マニュファクチュアリン[…]
ロッドを効率良く収納できる革新的なアイテム アウトドアアクティビティの中でも、愛好者が多いジャンルの1つに釣り(フィッシング)が挙げられる。釣りは、様々な道具を使用し、ハマるとどんどんと必要なタックル[…]
伝説の名車「マイバッハ・ツェッペリン」に敬意を表したデザインを採用 「Mercedes-Maybach S 680 V12 Edition」は、究極のラグジュアリーを追求するマイバッハの名を冠する特別[…]
最新の投稿記事(全体)
国産車の評価軸を一変させた、日産が作った欧州セダン バブル経済絶頂期ともいえる1989年から1990年にかけ、その後の日本車の評価を一変させる多くの名車たちが誕生している。R32スカイラインやユーノス[…]
48VハイブリッドAWDシステムを、ジープとして初導入 今回導入されるハイブリッドモデルは、低速域でフル電動走行も可能な48VハイブリッドAWDシステムをベースに、伝統の走破性と環境性能を凝縮した1台[…]
米国ホンダで人気の個性派モデルが、2026年後半より発売へ 国内導入が発表された2モデルは、いずれもホンダの北米における開発・生産拠点である「ホンダ・ディベロップメント・アンド・マニュファクチュアリン[…]
「実用レジャーワゴン」を目指した設計思想。ソルテラとの違いは明白 トヨタとの協業によるBEV(電気自動車)として2022年に誕生した「ソルテラ」。昨年7月にはニューヨークで「アンチャーテッド」が世界初[…]
国内モデルとして初となる航続距離500km以上を実現 1999年の初代誕生以来、常に時代のニーズを先取りする「電動化の先駆者」として歩んできたインサイト。この春に発売が予定されている4代目モデルは、ク[…]
- 1
- 2






















