
ステランティスジャパンは、シトロエンのCセグメントハッチバック「C4 MAX HYBRID」のエクステリアをアップデートを実施した。価格は436万円。
●まとめ:月刊自家用車編集部
ブラックルーフを標準装備化
シトロエンC4 MAX HYBRIDは、新開発のハイブリッドパワートレーンと、進化した独創的なデザインを融合したモデル。新世代のシトロエンデザインを象徴するフロントフェイスを採用するほか、同セグメント輸入車として最高の燃費を誇るハイブリッドシステムを搭載。さらに、体をやわらかくホールドするアドバンストコンフォートシートと、“魔法の絨毯”の乗り心地をもたらすシトロエン独自のサスペンションを装備することで、快適で上質なドライブを実現している。
新仕様では、ブラックルーフが標準装備となることで、ボディカラーとの鮮やかなコントラストがより楽しめるようになるという。
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