※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
最大20年保証!対象機器:家庭用蓄電池・蓄電池用パワーコンディショナー・蓄電池用リモコン
延長保証サービスの構築・運営を行う株式会社 Warranty technology(本社:東京都千代田区、代表取締役COO:宮原 年明、以下「ワランティテクノロジー」)は、「家庭用蓄電池延長保証」の提供を開始いたしましたのでお知らせいたします。

火力発電の燃料となるLNGの高騰などの背景から、過去5年間で電気代は最高水準まで値上がりしています。このような社会情勢の中で、蓄電池の導入に対して国から補助金を出していることもあり、一般家庭でも太陽光発電や蓄電池を導入する家庭が増えています。一方で、蓄電池に対する保証の範囲については、メーカーごとに異なり、蓄電池本体や周辺機器に対する保証、消耗品は保証対象外であるケースも散見される他、料金や運用が異なるため、販売店様による管理やお客様へのご案内が煩雑化している実態も出てきました。
ワランティテクノロジーの「家庭用蓄電池延長保証」は、どのメーカーの蓄電池でも、保証料金及び、申し込み方法を一律にしたことに加え、お客様からの一次対応から、指定施工業者様へのご連絡までを一貫して行うため、販売店様のご負担を軽減することが可能です。また、ワランティテクノロジーがもつコンタクトセンターは、国内のあらゆる地域において、お問い合わせの受付から修理の手配まで、ワンストップサービスのインフラを構築しており、専門知識の豊富なコンタクトセンタースタッフが、メーカー・販売店様の人員的負担をお掛けする事無く、万全のサポート、アフターサービスを提供。安心して蓄電池をご使用いただける環境を整えました。
ワランティテクノロジーは、これからも再生可能エネルギー普及と持続可能な環境社会の実現に向け貢献してまいります。
- 「家庭用蓄電池延長保証」概要
| 対象機器 | メーカー保証10年以上付帯された家庭用蓄電池+蓄電池用パワーコンディショナー+蓄電池用リモコン |
| 保証期間 | メーカー保証期間を含む 15年・20年 |
| 免責期間 | なし(メーカー保証期間中はメーカー保証対応を優先します) |
| 保証対象事項 | 製品に起因する故障 |
| 修理回数 | 1回あたりの修理上限金額を超過しない限り無制限 |
- 販売店独自保証にするメリット
従来では、製品のメーカーごとに料金や運用が異なるため、管理やご案内が煩雑化する実態がありました。ワランティテクノロジーの「家庭用蓄電池延長保証」は、どのメーカーの製品でも保証料金・申し込み方法が一律にできるため、販売店様のご負担を軽減できます。

- スキーム
ワランティテクノロジーがお客様の修理依頼の一次受けを行い、指定施工業者にご連絡をいたします。大手損保会社との連携で、長期的に安心・安定した運用ができる仕組みを整えています。

- お問い合わせ
ご導入いただける企業様、詳しいサービス内容については、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ窓口|第1営業グループ(メーカー/小売店)もしくは第2営業グループ(住宅、リフォーム): 03-5512-7055
- 会社概要
会社名 :株式会社Warranty technology
代表者 :代表取締役CEO 吉田 正通
代表取締役COO 宮原 年明
所在地 :東京都千代田区内幸町二丁目2番3号 日比谷国際ビル12階
事業内容:各種保証設計、製品の品質・性能保証及び修理、
コール業務、 出張修理、設置工事、保守・メンテナンス
コーポレートサイト : https://wrt.co.jp/
事業紹介動画:https://youtu.be/T4ohkD4wSqE
人気記事ランキング(全体)
ゲリラ豪雨の危険から視界を守る「C108 エクスクリア カメラコーティング」 夏場に多発するゲリラ豪雨では、車周囲の安全確認が通常以上に困難となる。特にリアカメラやサイドカメラのレンズに水滴が付着する[…]
エブリイをベースとした「オフタイムトラベラー3」は、全長1800mm×全幅1200mmのメインベッドに加え、全長900mm×全幅1200mmのロフトベッドを装備。子ども用ベッドや就寝時の荷物置き場、は[…]
日常の快適なドライブを約束する乗用ターボワゴンベースの実力 キャンピングカー選びにおいて、軽自動車サイズは取り回しの良さから圧倒的な強みを持つ。しかし、多くの軽キャンパーは商用バンをベースにしており、[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
インドから世界50市場へ挑む、日産の新たな世界戦略車 日産自動車が世界初公開した新型SUV「テクトン」は、グローバル成長戦略における決定打として大きな注目を集めているモデル。急速な成長を続けるインド市[…]
最新の投稿記事(全体)
2026年6月 軽乗用車ランキングTOP15 1位は圧倒的な強さのN-BOX、累計は10万台超え 2026年6月の軽乗用車販売台数ランキングで1位となったのは、ホンダ「N-BOX」。6月の販売台数は1[…]
2026年6月 新車販売台数ランキングTOP50 ※ランキングの表記号・数値について各社の順位は自家用車編集部独自の分類によるもの。↑は当月順位が前月順位よりもアップした場合。↓は当月順位が前月順位よ[…]
2026年6月 自動車メーカー販売シェアランキング 2026年6月の国内外ブランド別の販売シェアは、トヨタが34.4%で1位となった。ホンダが15.4%、スズキが14.4%で続いている。 メーカー別販[…]
交通量や重要度などに応じてカスタムメイドされる舗装 現在の日本の市町村道以上の舗装率は約80%。逆に20%も未舗装路があるのかと思うほど、津々浦々まで舗装は完備されている。戦後間もない昭和20年代には[…]
モデル概要 1997年の初代モデルの発売以来、高級クロスオーバーSUVのパイオニアとして圧倒的な人気を博してきたハリアー。2020年にデビューした現行型は、歴代モデルのイメージを受け継いだ流麗なクーペ[…]













