※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
スクープ速報!カーグッズ・秋冬新作レポート
株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:伊藤秀伸)は、2023年9月15日より『Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2023年11月号』を発売いたします。今号の特集は『2023-2024 用品マーケット通信』!
猛暑に豪雨に燃料費高騰と何かと苦難に見舞われる昨今のカーライフながらそれでもカーグッズマーケットは前に進む!
年に二度ある新商品商戦期も、秋冬シーズンに突入。2024年をも見据えた新顔は、いずれも話題性に富んでいる。そのなかでも見どころとなるとっておきのニュースを本号では巻頭から投入!カーグッズの“今”を物語る、象徴的トピックスをここでいち早くチェック!!もちろん、難局を迎えるカーライフにとっての関心事も、オンタイムで特集化掲載。燃料費高騰を切り抜く術はその心得を読み物記事にて夏終わりのマイカーケアについてはBefore&Afterの実践レポートでご紹介。
台風シーズンも本格化する時期を迎え水トラブルについてのハウツー記事もお見逃しなく!

Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2023年11月号
2023年9月15日発売
定価660円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12946

- 秋冬向けの、新作マーケットがいよいよ幕開け! 専門月刊誌だからこそ、いち早く見どころを速報!

- カーライフでも季節を先取り。寒さに備えた、ふかふか&ぽかぽかの新作どころもキャッチ!

- 人気ブランドの追加ラインアップはもちろん、視点を変えた新用途の用品群もフィーチャー。

- オンタイムのカーケア特集として、猛暑後の手入れ術を実践レポート。ダメージ直後のお手入れで、愛車のコンディションキープを!!

- カーライフとは切っても切れない燃料高騰を生き抜く術も、特別読み物として収録。対策、必至だ。
Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2023年11月号
2023年9月15日発売
定価660円(税込)
https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12946
<Car Goods Magazine(カーグッズマガジン)とは>
すべてのクルマユーザーのための『クルマ生活応援マガジン』
ターゲットテーマは安全・快適・快感。
『クルマ生活応援マガジン』の路線を徹底的に強化、カー用品からアウトドアグッズまでワイドレンジに、とりわけ、新製品に関わる情報を、読者の立場に立って装着ノウハウ、使用テスト、購入アドバイス等をご紹介。
クルマ生活のバイブルとしての絶対的な地位を確立します。
業界、メーカー、販売店とユーザーを結ぶ架け橋となるべく、カーグッズに関する多様な情報をご紹介いたします。
Car Goods Magazine(カーグッズマガジン) 2023年11月号
三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/magazine/detail.php?pid=12946
■株式会社三栄について
三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。
代表取締役:伊藤秀伸
創業:昭和22年10月
設立:昭和27年9月17日
資本金:9,800万円
従業員:141名
〒163-1126
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー26F
三栄公式ウェブ:https://san-ei-corp.co.jp/
人気記事ランキング(全体)
ゲリラ豪雨の危険から視界を守る「C108 エクスクリア カメラコーティング」 夏場に多発するゲリラ豪雨では、車周囲の安全確認が通常以上に困難となる。特にリアカメラやサイドカメラのレンズに水滴が付着する[…]
エブリイをベースとした「オフタイムトラベラー3」は、全長1800mm×全幅1200mmのメインベッドに加え、全長900mm×全幅1200mmのロフトベッドを装備。子ども用ベッドや就寝時の荷物置き場、は[…]
日常の快適なドライブを約束する乗用ターボワゴンベースの実力 キャンピングカー選びにおいて、軽自動車サイズは取り回しの良さから圧倒的な強みを持つ。しかし、多くの軽キャンパーは商用バンをベースにしており、[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
インドから世界50市場へ挑む、日産の新たな世界戦略車 日産自動車が世界初公開した新型SUV「テクトン」は、グローバル成長戦略における決定打として大きな注目を集めているモデル。急速な成長を続けるインド市[…]
最新の投稿記事(全体)
2026年6月 軽乗用車ランキングTOP15 1位は圧倒的な強さのN-BOX、累計は10万台超え 2026年6月の軽乗用車販売台数ランキングで1位となったのは、ホンダ「N-BOX」。6月の販売台数は1[…]
2026年6月 新車販売台数ランキングTOP50 ※ランキングの表記号・数値について各社の順位は自家用車編集部独自の分類によるもの。↑は当月順位が前月順位よりもアップした場合。↓は当月順位が前月順位よ[…]
2026年6月 自動車メーカー販売シェアランキング 2026年6月の国内外ブランド別の販売シェアは、トヨタが34.4%で1位となった。ホンダが15.4%、スズキが14.4%で続いている。 メーカー別販[…]
交通量や重要度などに応じてカスタムメイドされる舗装 現在の日本の市町村道以上の舗装率は約80%。逆に20%も未舗装路があるのかと思うほど、津々浦々まで舗装は完備されている。戦後間もない昭和20年代には[…]
モデル概要 1997年の初代モデルの発売以来、高級クロスオーバーSUVのパイオニアとして圧倒的な人気を博してきたハリアー。2020年にデビューした現行型は、歴代モデルのイメージを受け継いだ流麗なクーペ[…]













