※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
茨城トヨペット硬式野球部(茨城トヨペット株式会社)は、2023年10月2日に開催されるモビリティマッチ2023で、茨城日産硬式野球部(茨城日産自動車株式会社)と対戦します。スポーツを通じて社会貢献を掲げるカーディーラー同士が「茨城を盛り上げるのは俺たちだ!」をテーマにイベント試合を行い、地域の皆様にスポーツの楽しさと感動をお届けします。

茨城トヨペット野球部VS茨城日産硬式野球部(オープン戦)
開催日時:2023年10月2日(月)試合開始13:00
開催場所:ノーブルホームスタジアム水戸(茨城県水戸市見川町2256)
入場料:無料
- 茨城トヨペット硬式野球部
茨城トヨペット硬式野球部は、2006年に創設しました。2008年に起きた世界的な金融危機の影響を受け、2009年に一時活動休止をしましたが、2018年に再開しました。社会人野球は、一般的にスポーツ枠入社の方が多い世界ですが、茨城トヨペット野球部は、部員全員が第一線で販売活動をするセールスコンサルタントであることが特徴。仕事と野球の二刀流に本気で取り組むチームです。効率よい練習を集中して行うスタイルを貫き、想いをひとつに活動しています。

- モビリティマッチの歩み
茨城日産硬式野球部とのモビリティマッチは、2021年よりスタート。コロナウイルス感染防止のため、無観客で開催されました。2022年は天候不良のためあえなく中止。2年越しに開催となる今回のモビリティマッチ2023は初の公開試合となります。
前回は、「茨城トヨペット1-4茨城日産」で惜しくも敗れてしまいましたが、再戦となる今回の試合は「必ず勝つ!」と練習にも熱が入ります。引き続き、盛大なる応援をよろしくお願いします。

- 茨城トヨペットの取り組み
茨城トヨペットは、”お客様一人ひとりの時間と空間を豊かにし、新しい感動体験をみなさまに”というブランドコンセプトを掲げ、上質なおもてなしと空間づくりにも力を入れています。より「快適」で「安全」なカーライフを求める幅広い層のお客様に寄り添い、感動体験をお届けします。
これらのマインドは、野球部の活動にも通じます。「仕事と野球を両立してお客様に感動をお届けする」という信念をもち、地域の皆様に愛されるチーム、そして、社員からも応援してもらえるチームづくりを志しています。

【茨城トヨペット硬式野球部 公式サイト】
https://www.ibaraki-toyopet.co.jp/baseball
【茨城トヨペット硬式野球部 インスタグラム】
https://www.instagram.com/typ.baseballclub/
人気記事ランキング(全体)
意外に多いクルマの死角をカバーするお助けアイテム 自動車は、構造上どうしてもドライバーの目線や純正ミラーだけでは確認しきれない「死角」が存在する。車線変更時の斜め後ろの車両、左折時に巻き込みやすい歩行[…]
愛犬との旅を快適にする専用装備と極上インテリア キャンピングカーのベース車両として取り回しの良さから絶大な支持を集めているスズキのエブリイバンを採用し、オートワンが愛犬家のために開発したのが愛犬くんだ[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
ドンキで以前から気になっていた大型モニターを発見 筆者には小学低学年の子供がいる。休日のドライブや習い事の送り迎え、ちょっとした買い物など、車は日常的に、家族のために使用することが多い。小旅行や帰省な[…]
「BNR34型 ニッサン スカイラインGT-R」は、どのようなモデルなのか? 1999年1月、ニッサン スカイラインGT-Rは、R34型(正確にはBNR34型)にフルモデルチェンジした。ちなみに先代モ[…]
最新の投稿記事(全体)
SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II インタークーラーなどを改良してパワーアップ!オイルは植物由来でCO2削減へ 6月6~7日に富士スピードウェイで開催された「EN[…]
伝説のコピー「いつかはクラウン」を生んだ、7代目S120系の足跡 1983年に満を持して登場した7代目クラウン(S120系)は、日本の自動車史に燦然と輝く名キャッチコピー「いつかはクラウン」とともに、[…]
大人気軽バンをタフで無骨なスタイルへ大胆にカスタマイズ キャンピングカーのベース車両として、積載力と取り回しの良さから高い評価を得ているのが日産のNV100である。紹介するモデルは、キャンピングカーの[…]
海外メディアは「小さいのに成立している」と注目 英国のメディアは、スーパーワン(英国名:スーパーN)について、SUV人気で存在感を失いつつあった“小さなクルマ市場”の救世主候補として紹介している。 ス[…]
米生産の本格3列ハイブリッドSUVが全国展開へ かつて日本国内でクルーガーの名で親しまれていたハイランダーは、米国市場では2001年の初代発売以来、累計360万台以上の販売実績を持つベストセラーモデル[…]












