※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
自動車ユーザーを支える整備業界の将来的な活性化につなげる!「第3回整備事業者アワード2024」に23社が協賛
株式会社 日刊自動車新聞社(代表取締役社長:花井真紀子、本社:東京都港区)が主催する「第3回整備事業者アワード2024」のスポンサー企業が決定しました 。ご賛同いただいた企業の皆さまとともに第3回整備事業者アワードを盛り上げ、自動車整備業界の活性化に貢献していきます。
【スポンサー企業一覧】
ボッシュカーサービス/住友三井オートサービス株式会社/株式会社バンザイ/株式会社イヤサカ/株式会社アルティア/東京海上日動火災保険株式会社/損害保険ジャパン株式会社/三井住友海上火災保険株式会社/あいおいニッセイ同和損害保険株式会社/共栄火災海上保険株式会社/BSサミット事業協同組合/株式会社ブロードリーフ/株式会社タジマ/アネスト岩田株式会社/関西ペイント株式会社・関西ペイント販売株式会社/トヨタモビリティパーツ株式会社/日産自動車株式会社/株式会社阿部商会/AIRオートクラブ/全日本ロータス同友会/株式会社アイオーク/株式会社JARA/株式会社ビッグウェーブ

【整備事業者アワードについて】
「整備事業者アワード」は、変革する自動車業界において市場環境の変化を前提とした先見性のある経営手法や取り組み、継続的な地域支援など社会貢献に取り組む自動車整備事業者に着目し、今後の自動車整備業界の手本となり得る事例として表彰する制度です。
100年に1度の大変革期を迎えたといわれる自動車業界は、電動化、自動運転化、コネクテッド化、シェアリングの加速など、今後市場環境の大幅な変化が予想されます。
自動車整備業界も同様に、特定整備認証制度、OBD検査のスタートなど 、電動化技術など進化する新技術への対応が急がれます。自動車保有車両台数減少を始めとした市場環境の変化を前提に、需要動向変化に応じた先を見据えた事業展開が生き残りに必須となります。
このような市場背景を踏まえ、今後の自動車整備事業者の「手本」となりうる取り組み事例に焦点を当てる表彰制度「整備事業者アワード」を立ち上げました。事業構造変革による新たな需要の掘り起こしに成功した事例など、事業規模の大小や数的指標のみでは測れない各事業者の取り組みを重視し、評価します。
【日刊自動車新聞社について】
日刊自動車新聞社( https://www.netdenjd.com/ )は1929年2月に「日刊自動車新聞」を創刊以来、90年以上にわたり自動車産業の発展を見つめ続けてきました。私たちは自動車産業の専門紙として、読者の皆さまにとって有益な情報を提供していくことが使命と考えています。本社と全国の支社・支局のネットワークで開発、生産から自動車ディーラーをはじめとする流通まで幅広く取材し、自動車産業の今を発信していきます。
【リリースについてのお問い合わせ】
株式会社 日刊自動車新聞社 整備事業者アワード事務局
TEL: 03-5777-2621
E-mail:seibiaward2@njd.jp
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