※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
EV充電スタンド情報サイト GoGoEV
日本全国のEV充電スタンドが検索できるEV充電スタンド情報サイト「GoGoEV」は、GoGoEVのユーザーを対象に【EV充電サービスの認知度と実際に利用されているサービスに関するアンケート】を実施しました。

・ハイライト
知っている(聞いたことがある)EV充電サービスについては、 最も多く回答されたのが「EV充電エネチェンジ」
一度でも利用したことがある(またはアプリをインストールしたことがある)サービスとして最も多く回答されたのは「e-Mobility Power」でした。
・知っているEV充電サービスは?

知っている(聞いたことがある)EV充電サービスについては、 最も多く回答されたのが「EV充電エネチェンジ」
次いで「ENEOS Charge Plus」「エコQ電」「e-Mobility Power」 がほぼ横並びの結果となりました。
・利用したことがあるEV充電サービスは?

※アンケート実施時(2023年11月)サービス開始前のDMM EV CHARGEは除く
一度でも利用したことがある(またはアプリをインストールしたことがある)サービスとして最も多く回答されたのは「e-Mobility Power」で、Q1で「知っている」と答えた方の約7割が実際に利用したこともあるという結果に。
各EV充電サービスのGoGoEV登録スポット数はこちら。
e-Mobility Power:12,984か所
エコQ電:2,387か所
EV充電エネチェンジ:1,223か所
TERRA CHARGE: 1,178か所
TOYOTA Wallet:742か所
ENEOS Charge Plus:409か所
DMM EV CHARGE:169か所
Myプラゴ:74か所
PowerX:9か所
※2024年2月6日時点 GoGoEV登録のEV充電スポット数(休業中のスポットも含む)
「e-Mobility Power」が圧倒的に多いですね!一度でも利用したことがある、と答えた方が多いのも納得です。
「e-Mobility Power」「エコQ電」「EV充電エネチェンジ」以外のサービスについては、「知っているけれど利用したことはない」という方が半数以上で、サービスが実際に利用されるには、充電スポットの立地や数、料金等さまざまな要素がユーザーにマッチする必要があることがわかります。
・アンケート詳細
アンケート詳細期間:2023年 11月 6日 – 2023年 11月 30日
対象:GoGoEVユーザー
調査機関:自社調査
調査方法:GoGoEV 登録ユーザー 15,696名にメール送付を実施
回答件数:1,076件
ページ:https://ev.gogo.gs/news/detail/1706763403/

GoGoEV
GoGoEVは、日本全国のEV充電スタンドが検索できるEV充電スタンド情報共有サイトです。
掲載情報は、全国のドライバーの皆さんから寄せられる充電スタンド情報をリアルタイムに発信しています。ユーザー登録をすることで、充電スタンドへのクチコミ・写真・充電記録等の投稿ができます。
https://ev.gogo.gs/

株式会社ゴーゴーラボ
株式会社ゴーゴーラボ電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド(PHEV)の充電スタンドの情報を配信する情報サイト「GoGoEV」やガソリンスタンド専門サイト「gogo.gs」を運営している会社です。
会社概要
社名:株式会社ゴーゴーラボ
本社所在地:神奈川県鎌倉市大船2-6-20 MCH大船2F-A
代表取締役:宗像 祐典
事業内容:WEBサービス
設立:2007年06月
HP:https://gogolabs.jp/
人気記事ランキング(全体)
「BNR34型 ニッサン スカイラインGT-R」は、どのようなモデルなのか? 1999年1月、ニッサン スカイラインGT-Rは、R34型(正確にはBNR34型)にフルモデルチェンジした。ちなみに先代モ[…]
トヨタ:マークII・チェイサー・クレスタ[X70](デビュー:1984年8月) ボディカラーは”スーパーホワイト”ほぼ一択”だ。ワインレッドの内装に、柔らかなシート表皮。どこか昭和のスナックを思い起こ[…]
バブル景気に沸く中誕生した、日産の大ヒット高級車 1980年代までの日本において、3ナンバーの普通自動車は贅沢品の象徴であった。当時の自動車税制では、税額が4万円以内に抑えられていた排気量2L未満の小[…]
研ぎ澄まされたスタイリングと上質なインテリア 「CLA」は登場以来、その流麗なルーフラインとスポーティな走りで高い人気を誇ってきた。待望の新型は、新世代のプラットフォームを採用し、デザインやデジタル機[…]
1970年代、トヨタとの販売競争で勝利を収めた「セドリック・グロリア」 日産の「セドリック(3代目・230系)」が発売されたのは1971年です。「グロリア」とは姉妹車として認識されている人が多いと思い[…]
最新の投稿記事(全体)
ドンキで以前から気になっていた大型モニターを発見 筆者には小学低学年の子供がいる。休日のドライブや習い事の送り迎え、ちょっとした買い物など、車は日常的に、家族のために使用することが多い。小旅行や帰省な[…]
新型キックスは「米国仕様を割高に見せる存在」 アメリカの専門サイトでも、日本仕様のキックス e-POWERに関心が集まっている。注目された理由のひとつが、日本仕様にのみ採用された日産独自の電動システム[…]
初タイトルから40周年のマイルストーンを祝う ホンダは、1986年のFIAフォーミュラ・ワン世界選手権(以下、F1)において、同社初となるコンストラクターズタイトルを獲得してから40周年を迎えることを[…]
闇夜でもしっかりと見える「高感度」カメラを前後に採用 低照度環境での記録性能を高めた製品には、0.01Luxの低照度に対応する「暗視カメラ」を前後両方に搭載。これにより、従来のドライブレコーダーでは黒[…]
ヤリスクロス:モデル概要 ヤリスクロスは、ハッチバックのヤリスをベースにしたコンパクトSUV。ヤリスの弱点であった後部座席と荷室のスペースを拡大することで、実用性を大幅に向上させており、手頃な価格設定[…]













