※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。

カーディテイリング事業を運営する株式会社BTO(本社:大阪市淀川区、代表取締役 藤原 正典)は、「性能・使いやすさ・コスト」をコンセプトにした一般・プロ向けのカーケアブランド「BPRO(ビープロ)」製品のラインナップを拡充しました。
ご好評いただいている「サイドミラー超撥水コート」や「スケールリムーバー」など一般・プロ向けのアイテムに加え、虫や鳥のフンを徹底除去する「虫取りクリーナー 500ml」の販売を開始しました。
頑固な汚れを徹底除去!
車のバンパーやボディにこびりついてしまった虫や鳥の糞を徹底除去します。洗車後に残ったしつこい汚れにもおすすめです。
使用用途
車のボディやバンパー、ヘッドライトなどに付いた虫および鳥フンの除去
施工も簡単!
該当箇所にスプレーし、1分弱待ちます。あとは水をかけながらスポンジなどで洗い流すだけ!頑固な汚れを簡単に落とすことができます。
〇ご購入はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/B0D95MG8VX
【新製品発売記念】Instagramキャンペーン実施中!フォロー&いいねで5名様に新製品がセットで当たる!
〇キャンペーン対象期間
2024年8月1日〜8月15日
〇プレゼント商品
虫取りクリーナー 500ml を5名様にプレゼント
〇応募方法
キャンペーン投稿をご覧ください。

BPRO(ビープロ)とは
「性能・使いやすさ・コスト」に重点を置いたカーケアブランド。カーディーラーや整備工場などで信頼と実績を重ね、その使いやすさから洗車やコーティングなどカーケアが初めての方にも、身近なプロユース製品としてご利用いただいております。
・性能
カーケミカルメーカーがプロ向けに社内で処⽅し、開発した製品のため、市販品よりも⾼機能となっています。初⼼者が施⼯してもカーケア専⾨店で⾏ったのと同様の仕上がりになります。
・使いやすさ
性能と施工のしやすさのバランスを重視し開発されたBPRO製品は、カーケア初心者でも扱いやすく、短時間で簡単に施⼯することができます。
・コスト(価格)
容量と使⽤頻度のバランスをとりつつ、また過度なマーケティングへの予算を極⼒省くことで製品価格をお求めやすい価格に抑えています。
〇ブランドサイトはこちら
〇amazonでのご購入はこちら
https://www.amazon.co.jp/stores/BPRO/page/1C5D8C54-566B-4B1E-885B-3FC185BFE980
株式会社BTOとは
カーディーラーや整備工場、サービスステーション向けのカーディテイリング事業や「性能・使いやすさ・コスト」をコンセプトにしたカーケアブランド「BPRO(ビープロ)」製品の開発・販売を行っております。
商号 : 株式会社BTO
代表者 : 代表取締役 藤原 正典
本社 : 〒532-0023 大阪市淀川区十三東5-2-19 2F
設立 : 1991年7月
事業内容:
カーディテイリング関連製品と環境製品の開発・製造・卸売・施工
自動車整備用機器設備設計
URL : https://bto-ao.co.jp/
お問い合わせ:pr@bto-ao.co.jp
人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]













