
Stellantisジャパンは、同社のプジョーブランドの特別キャンペーン「GOLDEN LION CHALLENGE」を、5月31日(日)まで実施することを発表。なんと24Kのゴールドバーが当たるキャンペーンも登場した。
●文:月刊自家用車編集部
成約 or SNS投稿でキャンペーンに参加できる
プジョーライフを黄金色に彩るキャンペーンとして、対象モデルを成約した方、愛車のプジョーとのSNS投稿をした方を対象に、プジョーオリジナルのゴールドバー(24K)が当たるというもの。詳細は以下の通りとなっている。
「GOLDEN LION CHALLENGE」その1:成約キャンペーン
期間中、特設ページにて申込みのうえ、対象モデルの購入で、購入サポートまたはゴールドバー(24K)をプレゼント。
・対象モデル:208GT/ALLURE(ICEモデルのみ)、2008GT/ALLURE (ICEモデルのみ)、3008/5008(ICEモデルのみ、BlackPack対象外)
・対象者:5/31までに対象モデルを成約・登録した方
・賞品:以下のいずれか
・7万円もしくは10万円の購入サポート(モデルによって異なります)
・208および2008の場合ゴールドバー1本、3008および5008の場合 ゴールドバー2本
「GOLDEN LION CHALLENGE」その2:GOLD写真投稿Instagramキャンペーン
期間中、ゴールドのアイテムを着用して自身のプジョー車とともに撮影した写真を#PeugeotGoldenLion とともに投稿した方の中から、抽選で1名様に、オリジナルの24Kゴールドバーをプレゼント。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(プジョー)
大画面ガラスルーフがもたらす究極の開放感 今年2月に発売されたプジョー5008は、ゆとりある室内空間に3列シートを備えた上級SUV。 今回導入される特別仕様車「プジョー5008 GTハイブリッド シエ[…]
ライオンの爪痕が、より精悍に。一新されたフロントマスク 2022年に国内導入されたプジョー308(現行型)は、卓越したエクステリア&インテリアと欧州車らしいダイナミックな走りを武器とするプジョーの中核[…]
2008の流麗なシルエットを際立たせる「セレニウム・グレー」を採用 プジョー2008は、日本の都市部でも扱いやすいボディサイズとSUV特有の力強さを兼ね備えた独創的な外観デザインで人気のSUV。機能面[…]
自然光と収納力を両立した特別仕様 パノラミックガラスルーフにより車内に自然光が差し込み、伸びやかな開放感を演出。センター部のルーフストレージと後方の天井収納ボックスも追加され、もともと高い収納力がさら[…]
ハイブリッド搭載でWLTCモードで18.4km/Lを達成 新型プジョー5008は、先代の広い居住空間と積載性を継承しつつ、全長を17cm延長したロングボディへと進化。堂々としたプロポーションと洗練され[…]
人気記事ランキング(全体)
普段使いと街乗りを完璧にこなす信頼の軽商用バン キャンピングカーとしての優れた機能性と、都市部での軽快な取り回しを両立させる上で、ベース車両の選定は極めて重要となる。多くの車中泊ファンから熱い視線を集[…]
横方向への広がりをより力強くアピールする進化したVモーションデザイン。緻密なハニカム格子のグリルと鋭く研ぎ澄まされたLEDヘッドライトが、新世代モデルにふさわしい圧倒的な迫力を生み出している。 洗練と[…]
kyoto.takao360 RVパーク 春の桜、夏の新緑、秋の紅葉と、四季折々の風景を満喫できるのが魅力 「kyoto.takao360 RVパーク」は、京都市内中心部からのアクセスが抜群でありなが[…]
軽量+ハイパワー+4WDという最強クラスの組み合わせが誕生 三菱「ランサーエボリューション」が誕生したのは1992年である。 三菱は1967年に初めて国際ラリーへ参戦して以来、モータースポーツを単なる[…]
看板モデルのF SPORTには、専用のアンダースポイラーや20インチアルミホイール、レッドキャリパーが装着されることで、よりスポーティなイメージを強調。この車両のボディカラーは専用色のチタニウムカーバ[…]
最新の投稿記事(全体)
パナソニック ストラーダ パナソニックが選択した市販ナビ市場からの撤退 パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社が、2027年3月をもって市販向けカーナビゲーションおよび専用オプション品の生産[…]
「モノづくりの原点」群馬製作所にファンが集結 今回の会場となるのは、スバルの数々の名車や独自技術を生み出してきた「群馬製作所 本工場」。メーカー自身が“モノづくりの原点”と位置づける聖地にファンを招き[…]
5年前と比べてクルマの価格は約50%上昇、重量は約10%増加 鈴木社長が示したのは、5年前と現在のクルマを取り巻く状況の変化である。スズキによれば、5年前と比べて平均車両購入価格は約50%上昇。一方、[…]
ジュニアで人気を集めた限定仕様が、トナーレにも投入 今年3月にフロントマスクのデザイン刷新や機能性の向上を果たしたトナーレ。今回導入される「スポルト スペチアーレ」は、今年8月に登場したコンパクトモデ[…]
スーパーキャリイにCO₂回収システムを搭載 「CARBON CAPTURE CARRY」は、スーパーキャリイをベースにCO₂回収装置を搭載したもの。走行時の排気ガスからCO₂を回収し、回収したCO₂を[…]
- 1














