クルマさえ売ってればいい、というのはもはや過去の話。最近のディーラーは整備だけのお客さんも歓迎しており、新車販売の段階からメンテナンスパックを売って、しっかりと囲い込みたいという思惑がある。ちなみに一般的に勧められるメンテナンスパックの内容は、必要十分なものが揃っており、そのいずれもが特に割高ということもない。ユーザーサイドにとっても、メンテナンス費用を購入予算に繰り込むことができるので、メリットは十分にある。
最近の投稿
- 三菱自動車、オーストラリア/ニュージーランドで、新型BEV「ASX VR-e」を2026年内に発売
- 「すでに50年以上前から伝説が始まっていた!」ハチロクより遥か以前に登場した“走る稲妻”は、名機2T-Gとともに伝説となった。【TE27・カローラレビン/トレノ】
- ホンダ「パスポート」が日本導入へ! 全幅2m超・3.5L V6の大型SUVはどんなクルマ? 海外での評判は「10点満点」?
- 試作車登場から88年! 生産中止となった今も世界中で愛され続けている。長年、少しづつ変化し続けた【フォルクスワーゲン・タイプⅠ】。その年代の見分け方はリアウインドー形状にあった。
- 「倉庫のボロ車がまさか…」鉄クズ同然の事故車両がとんでもない価格で落札。フェラーリをも凌駕した幻のモデルがなぜここに…。奇跡のモデル[ランボルギーニ・ミウラP400S]
























