プラットフォームはシビックタイプR用をベースに開発されるが、パワートレーンは2Lターボではなく、2L直4エンジンにモーターが組み合わされるe:HEVの最新仕様を搭載。最高出力はタイプR並みとはならなさそうだが、電動駆動ならではのレスポンス性の良さと最新の駆動力制御が組み合わされることもあって、なんとも小気味よい走りが楽しめる。
最近の投稿
- 「正直、ここまでやるか…」トヨタ・セラに6速MT、ロールケージ加工、マフラー特注をモディファイ。秘める潜在力を引き出す、執念ぶりが「ズルすぎる」
- 「コレ前から気になってた…」あらゆる車種に対応。装着するだけで効果が90日間持続。ドクターデオを梅雨前に実際に購入し装着してみた
- 「ウソだろ…実車かと思った」R34 GT-Rの超リアルな1/18モデルカー。シルバーのボディカラーが美しい! オートアート製「NISMO Z-tune」
- デリカミニのラゲッジルームが効率的な収納スペースに変身⁉︎ IPF「サイドストレージパネル TYPE2」が魅せる”見せる収納”とは?
- Honda、「人とくるまのテクノロジー展 2026」の出展概要を発表

























