コロナのハードトップ(前期型)をベースに、150馬力のDOHCエンジンを搭載したレーシングカー「トヨタRTX」が1966年に造られ、多くのレースで活躍する。その市販型として1967年にデビューしたのがトヨタ1600GTだ。同年に発売されたトヨタ2000GT の弟分という位置づけから、コロナの名は冠されなかった。
最近の投稿
- 「コレ前から気になってた…」あらゆる車種に対応。装着するだけで効果が90日間持続。ドクターデオを梅雨前に実際に購入し装着してみた
- 「ウソだろ…実車かと思った」R34 GT-Rの超リアルな1/18モデルカー。シルバーのボディカラーが美しい! オートアート製「NISMO Z-tune」
- デリカミニのラゲッジルームが効率的な収納スペースに変身⁉︎ IPF「サイドストレージパネル TYPE2」が魅せる”見せる収納”とは?
- Honda、「人とくるまのテクノロジー展 2026」の出展概要を発表
- 新型CX-5、ついに登場!9年ぶり刷新された3代目は、ファミリーが嬉しい、便利で使える「王道モデル」価格は330万円から
![|「トヨタ車として初の成功」「初代クラウンのかたき討ち」もっとも普通の中型セダンは、名神高速で10万km連続走行も達成。[コロナ(3代目)]](https://jikayosha.jp/main/wp-content/uploads/2025/03/64eee794e879f4a736c8cfb8da494e8a.jpg?v=1742805309)


























