コンテッサ900スプリント(1962年)
次期コンテッサのデザインを委託されたミケロッティは、900の小柄でスポーティな性格に惚れ込み、スポーツ車の製作を直訴。日野がエンジンや足回り部品などを提供して完成したのがこの試作車。エンジンはナルディがチューンし50馬力にアップ。ボンネット中央にはミケロッティ自ら造ったという「ヒノ」のエンブレムが付く。
次期コンテッサのデザインを委託されたミケロッティは、900の小柄でスポーティな性格に惚れ込み、スポーツ車の製作を直訴。日野がエンジンや足回り部品などを提供して完成したのがこの試作車。エンジンはナルディがチューンし50馬力にアップ。ボンネット中央にはミケロッティ自ら造ったという「ヒノ」のエンブレムが付く。

























