[画像 No.15/19] 「Cd値0.35の空力ボディ」&直6の咆哮、そしてオートドライブとデジタルメーターを装備した”走るコンピューター”A60型│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.15/19]「Cd値0.35の空力ボディ」&直6の咆哮、そしてオートドライブとデジタルメーターを装備した”走るコンピューター”A60型

トヨタ 初代セリカXX(A40/50)1978-1981|「Cd値0.35の空力ボディ」&直6の咆哮、そしてオートドライブとデジタルメーターを装備した”走るコンピューター”A60型
【トヨタ 初代セリカXX[A40/50](1978-1981年)】当時、米国で絶大な人気を誇っていたフェアレディ260/280Zに対抗するため、現地ディーラーの要望で開発されたセリカXX。Tの文字を象ったグリル/搭載された直列6気筒のM系エンジンなど、あのトヨタ2000GTを連想させる高級グランドツアラーだった。