[画像 No.3/19] 「Cd値0.35の空力ボディ」&直6の咆哮、そしてオートドライブとデジタルメーターを装備した”走るコンピューター”A60型│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.3/19]「Cd値0.35の空力ボディ」&直6の咆哮、そしてオートドライブとデジタルメーターを装備した”走るコンピューター”A60型

1980 トヨタ セリカXX2800G|「Cd値0.35の空力ボディ」&直6の咆哮、そしてオートドライブとデジタルメーターを装備した”走るコンピューター”A60型
【トヨタ 初代セリカXX[A40/50](1978-1981年)】初代セリカXXは、2代目セリカLBをベースにロングノーズ化。全長はセリカより270mm長い。後期型はリヤサスペンションをリジッドから独立式に変更、型式名はA40からA50に変わった。アメリカでは「XX」は成人指定を連想させるということで、「スープラ」(ラテン語で“超えて”の意)と改名された。