[画像 No.9/24] 「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.9/24]「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る

|「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る
1982年にビッグマイナーチェンジが施され、格子状のフロントグリルがより縦方向に大きく変更、最高級車らしい威厳と重厚感を醸し出している。さらに、これまでのクラシカルな「丸型4灯」から、当時流行していた近代的な「角型4灯」へと変更され、顔つきがガラリと変わった。リアのテールランプが横に長い「ワイドデザイン」へと変更され、後ろ姿の視覚的な安定感とモダンさも増している。