[画像 No.4/24] 「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.4/24]「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る

初代センチュリー(VG20)|「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る
主要諸元 センチュリーD仕様(1967年式)
●全長×全幅×全高:4980 ㎜ ×1890 ㎜ ×1450㎜ ●ホイールベース:2860㎜ ●車両重量:1800㎏●乗車定員:6名●エンジン(3V型):水冷V型8気筒OHV2981㏄ ●最高出力:150P S/5200rpm●最大トルク:24.0㎏ -m/3600rpm●最高速度:160㎞ /h●最小回転半径:5.7m●燃料タンク容量:90L●トランスミッション:3段オートマチック●サスペンション(前/後):トレーリングアーム・オレオ型独立懸架・空気バネ/半浮動式トレーリングアーム・コイルバネ●タイヤ:7.35-14-6PR ◎新車当時価格(東京地区):268万円