[画像 No.3/24] 「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.3/24]「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る

初代センチュリー(VG20)|「鳳凰」を冠した至高の品格とクオリティ。 『走る工芸品』と呼ばれる国産最高級サルーンの華麗なる歴史を振り返る
VG20(初期型)の登場は1967年。今から60年近い昔のこのクルマに、EL計器照明や自動ビーム切り替えなど、現代と同等のテクノロジーが既に導入されていた。ボディカラーは写真のカムイ・エターナルブラックなど全6色。