[画像 No.9/17] 「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.9/17]「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン

4ドアセダンデラックス(1964年式)エンジン|「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン
初代クラウンに積まれたR型をベースにボアを77ミリから78ミリに拡大、排気量を1453ccから1490ccとした2R型。吸排気系の大幅改良や補機類の材質変更により、エンジン単体重量はR型より5kg軽く、最高出力は62PSから70PSに向上している。