[画像 No.27/28] 【名車の光と影】時代に抗う“変身”は正解だったのか? 軽量スポーツの異端児『ホンダCR-X&CR-Z』│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.2/28]【名車の光と影】時代に抗う“変身”は正解だったのか? 軽量スポーツの異端児『ホンダCR-X&CR-Z』

|【名車の光と影】時代に抗う“変身”は正解だったのか? 軽量スポーツの異端児『ホンダCR-X&CR-Z』
ジルバを踊るように走れたFFハンドリングスポーツ
全長3675㎜ 、全幅1625 ㎜ 、全高1290㎜ のコンパクトなサイズに、樹脂製フェンダーなどによって、最低で760㎏ という軽量を実現。2200㎜ のショートホイールベースと相まって、キビキビとした旋回性能を実現していた。メカニズム的にはシビックのクーペに当たるが、当時ホンダが展開していたベルノ店の専売車種としてバラードの名を冠した。