[画像 No.28/28] 【名車の光と影】時代に抗う“変身”は正解だったのか? 軽量スポーツの異端児『ホンダCR-X&CR-Z』│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.3/28]【名車の光と影】時代に抗う“変身”は正解だったのか? 軽量スポーツの異端児『ホンダCR-X&CR-Z』

|【名車の光と影】時代に抗う“変身”は正解だったのか? 軽量スポーツの異端児『ホンダCR-X&CR-Z』
キープコンセプトの正常進化で 先代と同様にシビックがベース。敏捷なフットワークに磨きをかける
2代目CR-Xはボディサイズこそわずかに拡大されたものの、デザインも含めてキープコンセプトの見本のような正常進化を遂げた。ホイールベースも2300㎜と軽自動車並みで、車重も全車1tを切る。4輪独立の足回りもエンジンも磨きがかけられ、これぞFFスポーツというハンドリングで、ホンダここにありをアピールした。