※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
交通ルールを守りましょう。
JAF(一般社団法人日本自動車連盟)大阪支部(支部長 白土 貴久)は、3月21日(火・祝)にイオンモール茨木(大阪府茨木市)において、子どもから大人まで楽しく学べる交通安全イベントを開催いたします。
JAF大阪支部は、交通安全イベントの開催をとおして、交通安全啓発活動に取り組んでおり、今回は茨木市にあるイオンモール茨木にてイベントを開催します。
お子様にはクイズを通して交通ルールについて学んでいただけます。大人の方には時速約5kmで衝突したときの衝撃体験を通じて、全席シートベルト着用の大切さを体感していただけます。また反射材の効果体験コーナーでは、夜間での色の違いや反射材の有無による視認性が確認いただけます。
さらに今回のイベントでは、乗用車をつり上げているレッカー車の展示もおこないます。
JAF会員でない方も無料で参加できる内容となっています。
【開催日時】
3月21日(火・祝)10:00~16:00
【開催場所】
イオンモール茨木(大阪府茨木市松ケ本町8-30)
①インフォメーション横(屋内)・・子ども安全免許証作成、リフレクボックス体験
②屋外広場・・レッカー車展示、シートベルトコンビンサー体験【内容】
★子ども安全免許証の発行
交通安全クイズに答えるとその場で運転免許証そっくりのカードをお子さまの顔写真入りで作れます。

子ども安全免許証(イメージ)
★反射材効果体験!リフレクボックス
反射材の効果や車のライトの適切な使用方法について体験を通して学ぶことができます。
体験者には「反射素材で作られたJAFオリジナルリストバンド」をプレゼント。

リフレクボックス(イメージ)
★シートベルトコンビンサー(疑似衝突体験)
トラックの荷台部分に設置された座席に乗り、時速約5kmで衝突したときの衝撃を体験いただきます。
わずか時速約5kmですが、十分にシートベルトの重要性を実感いただけます。
※身長100cm未満の方は体験いただけません。
シートベルトコンビンサー(イメージ)
★レッカー車のけん引展示
車が故障や事故をした時に駆け付けるレッカー車の実物を展示いたします。
レッカー車のけん引展示(イメージ)
よく読まれている記事
歴代「フェアレディZ」の中で象徴的な存在といえば、初代S30型や最新のRZ34型を想起する者が多いかもしれない。しかし、日産のスポーツ性能を世界水準へ一気に押し上げた真の立役者は、4代目となる「Z32[…]
運転に慣れていない人ほど、不安を感じやすいのが左側の死角である。特に狭い道での幅寄せや縁石への接近、駐車場での位置合わせでは、「もう少し寄せたいのに距離感がつかめない」と感じる場面は少なくない。そんな[…]
1962年に誕生したマツダ・キャロルは、当時の軽自動車の常識を大きく覆した歴史的名車である。自動車業界の再編という激動の時代において、東洋工業(現マツダ)は単独での生き残りをかけ、キャロルに小型乗用車[…]
戦後の復興を三輪トラックで支えた東洋工業(現マツダ)が、1960年に満を持して発売した同社初の本格的乗用車が「R360クーペ」だ。高度経済成長期の入り口に立ち、人々にマイカーの夢が芽生え始めた時代。後[…]
海や山へ繰り出す機会が増える夏、マイカーを利用して旅行を楽しむ人も多いはず。そんなとき気になるのが車内の汚れ…。特に複数の人が乗り込む場合、足元が泥だらけになってしまうなんてことも。そこで紹介したいの[…]
最新の記事
- 「車中泊で“海”へ行こう!」 はじめての方でも安心して利用できるRVパーク特選情報 【愛知県/RVパーク BEACH FRONT SAKAI】~伊勢湾に沈む美しい夕陽を眺めながら、静かで心和む時間が過ごせるRVパーク~
- 【週間ランキング】「こんなにスゴかったの!?」64年前の“マツダ・キャロル”から“重戦車”まで!今週のクルマ記事TOP5(8月7日〜8月13日)
- ホンダ、アキュラの次世代コンセプト「Acura NEXERA Vision」を世界初公開【数年内登場の次期RDXから順次採用へ】
- なぜマツダは今、インドネシアでCX-30を作るのか?新興国市場を攻略する「次の一手」
- 中国EVメーカーBYDが「日本バス協会」に正式加盟。国内導入11年で実績500台。EVバスのトップシェアを獲得。新たに名古屋に拠点を開設








