※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
~地球環境に配慮した高効率・高品質の技術で安心をお届け~
新電元工業は6月28日(水)から7月19日(水)までオンラインで開催される『人とくるまのテクノロジー展 2023 ONLINE STAGE 2』に出展いたします。

当社展示ブースではモビリティ市場で信頼と実績のある「車載用パワー半導体製品群」と、半導体デバイス技術とパワーマネジメント技術を高次元で融合した「EV充電インフラ製品群」をご紹介いたします。
加速するEVシフトに対応するお客さまのニーズに、新電元工業の地球環境に配慮した高効率・高品質の技術で安心をお届けします。
ご来場を心よりお待ちしております。
【出展製品】
《パワー半導体》
(1)省電力化に貢献する多種多様なダイオード製品群
(2)高効率・低損失・小型化を実現するパワーMOSFET
(3)車載ECU入力回路に適した最新デバイス製品群
(4)様々な機器の高性能化を支える高品質パワーモジュール
(5)脱炭素社会の実現に貢献するSiCパワーデバイス製品
《EV充電器》
小型充電器から国内最大級150㌗出力の高容量モデルまで、EV充電インフラ製品群
『人とくるまのテクノロジー展 2023 ONLINE STAGE 2』へのご来場は下記から事前のご登録(無料)が必要になります。
https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/registinfo/
■新電元工業株式会社について
新電元工業は、1949年の設立以来、パワー半導体やスイッチング電源などパワーエレクトロニクスを主な事業領域として、独創的な技術を活かした数多くの製品を開発し、世界各国のお客様の期待と信頼にお応えしてきました。
新電元工業は、半導体技術、回路技術、実装技術を併せ持つ世界でも稀なメーカーとしてコア技術を融合し、発展・応用させていくことで、持続可能な社会の実現の一翼を担う製品をご提供していきます。詳細については新電元工業のウェブサイト(https://www.shindengen.co.jp/)をご覧ください。
■お問合せ先
新電元工業株式会社 営業統括部
hansoku@shindengen.co.jp
人気記事ランキング(全体)
日本バス協会への加盟と名古屋営業所の開設 電気自動車(EV)世界大手の日本法人で、商用車事業を手掛けるBYD JAPAN株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:劉学亮)は2026年7月17日、[…]
国産車出力の天井を定めた「ハイパワー主義」の金字塔 1989年の市場投入を果たした4代目フェアレディZ(Z32型)は、当時の日産自動車が全社を挙げて推進していた「901運動」の思想を如実に体現した1台[…]
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
モデル概要:最新電動技術を注入した、新世代のコンパクトSUV フルモデルチェンジを果たした新型キックスは、日産のコンパクトSUVとして大幅なブラッシュアップを遂げて登場。 力強く躍動的なエクステリアと[…]
モデル概要:16年ぶりのフルモデルチェンジでイメージ一新 4代目として16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」は、「走るファーストクラス」を標榜し、日産のフラッグシップミニバンとし[…]
最新の投稿記事(全体)
消えるライトにバタフライドアなど、新機軸を採用する次世代コンセプト 今年ブランド創立40周年を迎えたAcuraが提案するこのモデルは、普遍的な美しさと先進技術を融合させた新デザイン言語の象徴として誕生[…]
パートナー企業との連携でライトアセットな現地生産を実現 今回の現地組立は、インドネシアにおけるマツダ車の販売統括会社であるPT Eurokars Motor Indonesia(EMI)、およびその子[…]
日本バス協会への加盟と名古屋営業所の開設 電気自動車(EV)世界大手の日本法人で、商用車事業を手掛けるBYD JAPAN株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:劉学亮)は2026年7月17日、[…]
モデル概要:最新電動技術を注入した、新世代のコンパクトSUV フルモデルチェンジを果たした新型キックスは、日産のコンパクトSUVとして大幅なブラッシュアップを遂げて登場。 力強く躍動的なエクステリアと[…]
“産みの苦しみ”を乗り越え、大ヒット作となったパジェロ まったく新しいコンセプトの新型車が世に出るまでには、多くの関門がある。ときにはどれほど出来ばえがよくても、経営陣の理解が得られずに世に出ることな[…]










