※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
モビリティデータを活用したサービスを提供する株式会社スマートドライブ(本社所在地:東京都千代田区、代表取締役:北川烈、以下「当社」)は、2023年9月26日(火)に開催する「Mobility Transformation 2023」に、株式会社INCJ(本社所在地:東京都港区)代表取締役会⾧の志賀俊之氏、株式会社ダイヤモンド社(本社所在地:東京都渋谷区)ダイヤモンド編集部 編集長の浅島亮子氏が登壇することになりましたのでお知らせします。

| 日時 | 2023 年 9 月 26 日(火) 12:15〜13:00(予定) |
| セッションタイトル | 日産 元COOが見つめる EVシフトの本質的な課題とは〜グローバルな視点で、今後日本企業に求められることを考える〜 |
| 登壇者 | ●志賀俊之 株式会社INCJ 代表取締役会長 ●浅島亮子 株式会社ダイヤモンド社 ビジネスメディア局 ダイヤモンド編集部 編集長 |
本セッションで登壇する志賀氏は、COO(最高執行責任者)として日産自動車をリードし、現在はINCJの代表取締役会長として次世代の日本を担う産業の育成・創出に取り組んでいらっしゃいます。豊富な経験と知見は、現役ビジネスパーソンだけではなく、これから起業などを考える学生などの道標としても注目を集めています。また浅島氏は、ビジネス誌『週刊ダイヤモンド』の記者として、電機・自動車業界を中心に様々な業界をご担当され、この7月から『週刊ダイヤモンド』およびデジタルメディア『ダイヤモンド・オンライン』双方を統括するダイヤモンド編集部 編集長に就任されています。今回は、EVシフトが進む中での日本企業が抱える課題について、お二人ならではの視点からお話いただく予定となっています。
当社は2023年9月26日(火)に開催される「Mobility Transformation 2023」が、脱炭素社会の実現に向けたモビリティの未来、企業に求められる役割と持続可能なイノベーションなど、様々な有識者や企業の方々とともに、日本の未来を考える機会になることを願い、準備を進めております。セッションや登壇者の情報は、随時公式HPで発信していきます。
これまでに開催された3回とも大きな反響をいただいたMobility Transformation。第4回目となる今回も、多くの方のご参加をお待ちしております。
以上
●「Mobility Transformation 2023」概要
| 日時 | 2023年9月26日(火) ※タイムスケジュールは後日発表 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | カンファレンスHPより事前登録https://mobility-transformation.com/conference/mt2023/?argument=emY98hzY&dmai=a64d1f441ec000 |
| 視聴方法 | 事前登録の参加希望者へURLをメールにてご案内 |
【スマートドライブのサービス】
業界の垣根を超えたコミュニティー Mobility Transformation
https://www.mobility-transformation.com/
走行データの取得・蓄積・活用 Mobility Data Platform
https://smartdrive.co.jp/mobility-data-platform/
「経営者とドライバーが使いたいNo. 1(※)」法人向け車両管理システム SmartDrive Fleet
https://smartdrive.co.jp/fleet/
※日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2021年5月期_ブランドのイメージ調査
※「SmartDrive」、「SmartDrive Fleet」、「SmartDrive Cars」、「Mobility Data Platform」、「Mobility Transformation」、
「Vector G」は、株式会社スマートドライブの商標または登録商標です。
■会社概要 株式会社スマートドライブ
会社名:株式会社スマートドライブ (東京証券取引所グロース市場:証券コード5137)
設立:2013年 10月
代表取締役:北川 烈
所在地:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2 日比谷三井タワー12階
人気記事ランキング(全体)
ゲリラ豪雨の危険から視界を守る「C108 エクスクリア カメラコーティング」 夏場に多発するゲリラ豪雨では、車周囲の安全確認が通常以上に困難となる。特にリアカメラやサイドカメラのレンズに水滴が付着する[…]
エブリイをベースとした「オフタイムトラベラー3」は、全長1800mm×全幅1200mmのメインベッドに加え、全長900mm×全幅1200mmのロフトベッドを装備。子ども用ベッドや就寝時の荷物置き場、は[…]
日常の快適なドライブを約束する乗用ターボワゴンベースの実力 キャンピングカー選びにおいて、軽自動車サイズは取り回しの良さから圧倒的な強みを持つ。しかし、多くの軽キャンパーは商用バンをベースにしており、[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
インドから世界50市場へ挑む、日産の新たな世界戦略車 日産自動車が世界初公開した新型SUV「テクトン」は、グローバル成長戦略における決定打として大きな注目を集めているモデル。急速な成長を続けるインド市[…]
最新の投稿記事(全体)
2026年6月 軽乗用車ランキングTOP15 1位は圧倒的な強さのN-BOX、累計は10万台超え 2026年6月の軽乗用車販売台数ランキングで1位となったのは、ホンダ「N-BOX」。6月の販売台数は1[…]
2026年6月 新車販売台数ランキングTOP50 ※ランキングの表記号・数値について各社の順位は自家用車編集部独自の分類によるもの。↑は当月順位が前月順位よりもアップした場合。↓は当月順位が前月順位よ[…]
2026年6月 自動車メーカー販売シェアランキング 2026年6月の国内外ブランド別の販売シェアは、トヨタが34.4%で1位となった。ホンダが15.4%、スズキが14.4%で続いている。 メーカー別販[…]
交通量や重要度などに応じてカスタムメイドされる舗装 現在の日本の市町村道以上の舗装率は約80%。逆に20%も未舗装路があるのかと思うほど、津々浦々まで舗装は完備されている。戦後間もない昭和20年代には[…]
モデル概要 1997年の初代モデルの発売以来、高級クロスオーバーSUVのパイオニアとして圧倒的な人気を博してきたハリアー。2020年にデビューした現行型は、歴代モデルのイメージを受け継いだ流麗なクーペ[…]













