※このページは、自動車関連企業等より配信されたパブリシティリリース記事をそのまま転載しております。掲載内容に関するお問い合わせ等につきましては、直接リリース配信元までお願いいたします。
CeO有村さんが日産ノート e-POWERの”乗ればわかる“魅力を熱く語るデビュー時代の思い出のある「学芸大学に行きたい」とドライブプランも発表
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、以下:日産)は、2024年10月30日(木)に「日産ノート e-POWER 乗りステーション」のオープンを記念した発表会を実施しました。「日産ノート e-POWER 乗りステーション」は、2024年11月1日(金)より期間限定で、日産ノート e-POWER(以下 ノート e-POWER)で半径3.3km以内の行きたい場所まで自由に乗れる期間限定のサービスです。

●短時間でも「電気の走り」を体験してもらえる「日産ノート e-POWER 乗りステーション」
はじめに、日産自動車株式会社チーフ マーケティング マネージャー 村田直哉が登壇し、「ノート e-POWERの魅力は“乗ればすぐに魅力が伝わる”というところにあり、気軽にノート e-POWERの走りを体験いただく機会の創出を目指しました。」と話し、「都心にも関わらず移動しづらいエリアがあることに着目し、日々の移動をノート e-POWERで楽しんでもらえる日産ノート e-POWER乗りステーションをオープンいたします。」と本施策の狙いや背景を説明しました。
日産ノート e-POWER 乗りステーションは、「いつもの街乗りも、楽しい時間に。」をコンセプトに、「ノート e-POWER」を使用し3.3km以内の好きな場所まで自由にドライブできるという新しい移動体験を提供します。3.3kmの距離は、時速40kmで5分間走行した場合に相当する距離で、短時間でもノート e-POWERの「電気の走り」を存分に体感いただける設計となっています。
●日産ノート チーフe-POWERオブザーバー(CeO)の有村架純さんが登壇!
続いて、今年1月に日産ノート チーフe-POWERオブザーバーに就任した有村架純さんが登壇。ノート e-POWERについて、「加速するときはスーンと発進してくれて、坂道でもアクセルを軽く踏んでるだけなのにすごく力強くて、これがノート e-POWERの魅力なんだなって本当に実感しながら運転していました。乗ればすぐに魅力が伝わるクルマだと思います」と、ノート e-POWERの魅力について太鼓判を押しました。さらに、「試乗するのって腰が重いなって思う方もいると思いますが、こんなに気軽に体験できるんだっていうことを世の中に広めていきたい」とCeOとしての意気込みを語りました。
●日産ノート e-POWER 乗りステーションに関するクイズに挑戦!3.3kmで行ける距離に驚き!?
有村さんには、「日産ノート e-POWER 乗りステーション」に関連し、ステーションの一つで本日の会場でもある代々木上原のステーションから3.3kmで行ける距離についてクイズに挑戦いただきました。「下北沢」「原宿」「代官山」の3択から「原宿」と「下北沢」を選び、村田から「残念!全て3.3kmで行ける距離です!」を答えを発表されると、「そうなんですね。代々木上原からだと結構行けちゃうんですね。驚きました」とコメントし、「短い距離の街乗りで、こんなに楽にいろんなところに行けるのはものすごく便利ですよね。タクシーを使うにはちょっと、という距離でも気楽に乗れる車があるのはすごく良いですよね。ノート e-POWERの魅力を知りたいっていう方もノート e-POWERにまだ興味がない方でも、使ってみたらいいものなんだっていう発見にもなるし、とってもおすすめな企画だなって思います」とメッセージをいただきました。
●日産ノート e-POWER 乗りステーションを利用して行きたい場所は「祐天寺」
さらに、有村さんに「日産ノート e-POWER 乗りステーション」を利用して行きたい場所を考えていただき、「渋谷ステーション」を拠点に選択し「祐天寺まで利用して、そこから学芸大学に行きたいです!」とコメント。「実は、デビューして2,3年目くらいの時に、ワークショップで学芸大学に通っていた時期がありまして、当時の事務所の同期と一緒にレッスンをしていたエリアなんです。今でもたまに学芸大学の付近を通ると当時もいろいろと頑張ってたなぁって思い出します」と、デビュー当時の思い出をお話しいただきました。
そして最後に、CeO有村さんから「私の出身地である関西圏でも実施するとお聞きしています!」と問いかけ、日産自動車村田より、「日産ノート e-POWER 乗りステーション」は、2024月12月に、大阪エリアでも第二弾を実施する旨を発表しました。最後に「渋谷・代々木上原でお出かけした際にはぜひ乗りステーションをご利用いただいて、ノート e-POWERの魅力を知ってもらいたいなと思っています。」とメッセージをいただき、大盛況の中、発表会は終了しました。
●開催概要
名称 :日産ノート e-POWER 乗りステーション発表会
日時 :2024年10月30日(水)12:00〜13:10
会場 :OPRCT Space T(〒151-0064 東京都渋谷区上原1丁目29-10)
登壇者:日産自動車株式会社チーフ マーケティング マネージャー 村田 直哉
ゲスト:有村架純さん
【乗りステーション施策概要】
開催期間:2024年11月1日(金)~11月6日(水)
ステーション設置場所:渋谷ステーション(〒150-8377 東京都渋谷区宇田川町15-1 OPENBASE SHIBUYA)
代々木上原ステーション(〒150-0064 東京都渋谷区上原1丁目29-10 OPRCT)
利用方法:直接ステーションにお越しいただき、体験者と同乗者の人数および行き先をスタッフに伝えたら準備は
完了です。そのまま目的地まで運転してもらい、到着後アンケートにご回答いただいて終了です。
完全無料・予約不要で、気軽にご利用いただけます
【特設サイトURL】
https://www2.nissan.co.jp/SP/NOTE/SPECIAL/2/
●「ノート e-POWER」概要
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/note.html
「ノート e-POWER」は、100%モーター駆動ならではの「電気の走り」を体感いただける、第2世代「e-POWER」を搭載した先進コンパクトカーです。なめらかで力強い加速や静かで心地良い走りを楽しむことができます。先進技術が詰まったこだわりの「ノート e-POWER」は、街乗りも遠出も楽しみたい方におすすめです。
人気記事ランキング(全体)
まずは基本を解説。ねじ径に対応した適切なサイズを選択 ドライバーには使う目的や使用する場所に応じた形状や長さ、ねじ径に対応したサイズと種類がある。 たとえば、ドライバーで回すねじサイズは通常8mm以下[…]
レガンスが導き出した「6人乗りキャンパー」という答え 「キャンパースタイル・ツー」は、レガンスが長年培ってきたカスタムの思想を、そのままキャンピングカーへと落とし込んだモデルだ。ベースとなる考え方は明[…]
ドアのストライカー部分の隙間を埋めてボディの剛性をアップ 今回紹介するアイテムはアイシンのドアスタビライザー(※株式会社アイシンの登録商標)は、車両のドアをボディと一体化させることで、走行性能を向上さ[…]
セレナという選択肢を、旅仕様へと引き上げたP-SVの立ち位置 ベース車にセレナを選んだ意味は大きい。ミニバンとしての完成度が高く、走り、静粛性、使い勝手のバランスが取れているモデルだからこそ、車中泊仕[…]
“万能軽四駆”という企画は、一発逆転を目指した弱小メーカーから生まれた クルマの開発には大金がかかる。たった1枚のドアを開発するだけで、そのコストは億単位になるという。いかに自動車メーカーが大企業でも[…]
最新の投稿記事(全体)
トヨタ自動車株式会社 代表取締役会長 豊田章男氏 「経営者の肩書」だけでは届かない殿堂 米国自動車殿堂は、1939年に設立された自動車産業の功労者を顕彰する場だ。対象となるのは企業や製品ではなく、人。[…]
車中泊を安心して、かつ快適に楽しみたい方におすすめのRVパーク 日本RV協会が推し進めている「RVパーク」とは「より安全・安心・快適なくるま旅」をキャンピングカーなどで自動車旅行を楽しんでいるユーザー[…]
デジタルで無限に広がる!唯一無二のオフローダー「ジムニー」の魅力 スズキの「ジムニー」は、本格的な4WD性能を備えた唯一無二のコンパクト4×4として、1970年に初代が誕生。以来、2代目・3代目と熟成[…]
知名度はこれから? まずは「知ってもらう」提案から すごいことが起こっている。大幅な改良が行われて2025年10月に発売となった新しいbZ4X(ビーズィーフォーエックス)が、たった2か月あまりで受注台[…]
まずは基本を解説。ねじ径に対応した適切なサイズを選択 ドライバーには使う目的や使用する場所に応じた形状や長さ、ねじ径に対応したサイズと種類がある。 たとえば、ドライバーで回すねじサイズは通常8mm以下[…]












