[画像 No.10/14] 「NY近代美術館にテールランプが永久収蔵」そのデザイン性も高く評価されたマツダ車。時代の流れをまるで無視した大ヒットモデルを紹介│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.10/14]「NY近代美術館にテールランプが永久収蔵」そのデザイン性も高く評価されたマツダ車。時代の流れをまるで無視した大ヒットモデルを紹介

マツダ 初代ロードスター 初期型 NA6CE シャシー解説イラスト|「NY近代美術館にテールランプが永久収蔵」そのデザイン性も高く評価されたマツダ車。時代の流れをまるで無視した大ヒットモデルを紹介
2名乗車時に、ほぼ50対50の前後重量配分を実現するため、エンジンや燃料タンクなどの重量物はホイールベース内に、またアルミ製ボンネットフードや軽量バッテリーでとくに前後オーバーハングの重量をそぎ落としている。