[画像 No.6/17] 「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.6/17]「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン

4ドアセダンデラックス(1964年式)運転席|「アローラインという流麗なフォルム」で、来たるべきハイウェイ時代を切り拓いたスタンダード・セダン
助手席側まで広く回り込んだダッシュパネルには、メーターだけでなく各種スイッチが配置され、高級感とともに使いやすさにも配慮している。黒地に白文字、赤い指針のスピードメーター内にはトリップメーターも付く。速度計左右の丸型メーターは右が水温計、左が燃料計。ダッシュ左右のベンチレーターは風向きの調整もできた。