[画像 No.3/13] 「日本の復興を支えた三つの輪」戦後日本の原動力となったオート三輪の歴史にクローズアップ!│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
記事へ戻る

[画像 No.3/13]「日本の復興を支えた三つの輪」戦後日本の原動力となったオート三輪の歴史にクローズアップ!

マツダ DA型(1931年)|「日本の復興を支えた三つの輪」戦後日本の原動力となったオート三輪の歴史にクローズアップ!
マツダの自動車製造はじめの一歩
基本はオートバイに荷台を付けた構造。エンジンの上にまたがり、バーハンドルを操作する。4サイクル482㏄SVエンジンは9.4馬力を発生。販売は三菱商事に委託していたため、タンクにはスリーダイヤモンドのマークが入っている。1933年、さらにフレームを強化したDB型へ発展していく。