[画像 No.7/13] 「日本の復興を支えた三つの輪」戦後日本の原動力となったオート三輪の歴史にクローズアップ!│月刊自家用車WEB - 厳選クルマ情報
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[画像 No.7/13]「日本の復興を支えた三つの輪」戦後日本の原動力となったオート三輪の歴史にクローズアップ!

ダイハツ SKC7型(1957年)|「日本の復興を支えた三つの輪」戦後日本の原動力となったオート三輪の歴史にクローズアップ!
DKAと同年に発売されたダイハツの小型オート三輪
キック始動からセルモーターでの始動になっているが、バッテリー上がりなどの非常時にはクランク棒による始動もできたという。簡易型のドアはあるがまだバーハンドル。エンジンは空冷V型2気筒751㏄の4サイクルで、22馬力を発生。最大積載量は750kg。