
MAXWINは、車載扇風機をAmazonにて特別価格で販売している。
●文:月刊自家用車編集部
ありとなしでは大違い!
MAXWINの『K-FAN05』は、エアコンルーバーに取り付けるタイプの車載用小型扇風機。
ボタン操作で3段階の風量調節が可能で、USBから手軽に給電できる。
ルーバーに挟み込むクリップ部は自由に角度を調整でき、エアコンの風を好きな向きにすることが可能。
カラフルな光が車内を鮮やかに照らすLEDライトもON/OFFを切替流ことができる。
今回、期間限定で1500円で販売しており、さらにAmazon限定で30%OFFクーポンも発行している。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(暑さ対策)
夏が終わる今がお得! 来年に向けて準備しておこう 夏物のカー用品は、暑さが落ち着いてくると購入の優先度が下がりがち。しかし、来年の夏も車内の温度上昇や強い日差しへの対策は必要になる。 特にフロントサン[…]
あなたはどの暑さ対策グッズと相性が良い? 夏の車内暑さ対策といっても、必要なアイテムは悩みによって異なる。 駐車中の車内温度上昇を抑えたいならサンシェード、後部座席の暑さやエアコンの風不足にはファン、[…]
まず確認したいのは「暑い環境にいたかどうか」 子どもの熱中症では、 頭痛 吐き気 嘔吐 ぐったりしている 元気がない などの症状が現れます。 しかし、こうした症状は感染症でも見られるため、症状だけで見[…]
子どもにとって車は「遊び場」 車内熱中症というと、「保護者が子どもを車内へ残した事故」を思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、海外の調査では、車内熱中症で亡くなった5歳未満の子どもの27%が、自[…]
子どもに教えておきたい「4つの行動」 0歳の子どもを助手席へ乗せたあと、保護者が運転席へ回り込もうとした瞬間にドアがロックされてしまった。鍵は車内のバッグの中。救助まで約50分を要し、子どもは軽度の熱[…]
人気記事ランキング(全体)
合理性を追求し、航空機技術を結集して設計された三菱初の自社開発乗用車だった 1955(昭和30)年、当時の通商産業省(現在の経済産業省)が日本のモータリゼーション推進を目的として発表した「国民車構想」[…]
バックドアを大きく跳ね上げると広がる温もりあるウッド調キャビン。リヤ左側にビルトインクーラー、右側に跳ね上げベッドを配し、中央の広々としたカウンターテーブルは車内での食事やデスクワークを快適に楽しむた[…]
使っていないUSB端子が、愛車をドレスアップする場所に変わる!? 愛車のインテリアにちょっとした変化を加えたい。そう思っても、内装パーツの交換や本格的なイルミネーションの設置となれば、費用も手間もかか[…]
明るく洗練された白いボディカラーを前面に押し出したプロモーションは一世を風靡した 1967年に登場した3代目クラウン(MS51系)は、日本の自動車史において非常に重要な転換点となったモデルだ。それまで[…]
アメカジ好きの心を鷲掴みにするタフでクラシカルな装い 平日は街乗りや買い物、仕事の道具運びをスマートにこなし、金曜の夜になればお気に入りのギアを放り込んで気ままに車中泊の旅へ出る。そんなライフスタイル[…]
最新の投稿記事(全体)
モータースポーツの名門「サベルト」のDNAを凝縮した贅沢コクピット イタリア語で操縦士(パイロット)を意味する「ピロタ」の名を冠した本モデル最大のトピックは、F1やWRCなどトップカテゴリーで実績を誇[…]
センター出しφ75デュアルフィニッシャーが放つ圧倒的な存在感 「My Special BOX」をコンセプトに、多彩なライフスタイルに寄り添うカスタマイズパーツを展開している無限のN-BOXシリーズ。今[…]
前席と後席を完全に仕切る「40インチ大型モニター付きパーテーション」 今回登場した「グランド スイート」最大の注目は、前席と後席を隔てるように設置された巨大なパーテーションだ。ベースとなった「V 22[…]
2027年に日本で初期運行を開始! Waymoの自動運転タクシーにトヨタ「bZ4X」を採用 今回、Waymoの自動運転タクシーに使用されるのはトヨタの電気自動車「bZ4X」。試験・検証を含む初期運行を[…]
走行開始を待つピットエリア。前後に連なる車両を見ても、全幅1160mmというナロー設計のコンパクトさが際立つ。小回りの利く車体寸法は取り回しやすさだけでなく、軽快なフットワークを生み出す重要な要素とな[…]
- 1
- 2




















