
カー用品ブランドのMAXWINは、必要なスペックやオプション品がすべて揃っているオールインワンモデル『MAXWIN MDR-C010A5Kai』を発売した。
●文:月刊自家用車編集部
買い足しの必要なし!
『MAXWIN MDR-C010A5Kai』は、microSDカードやカメラカバーなど、必要なものがすべてまとまったオールインワンモデル。4つの安心録画機能搭載し常時録画、衝撃録画、手動録画、駐車監視で始まりから終わりまで逃さず録画。さらにGPS機能も搭載し自車位置情報、速度、日時を、録画データと共に記録する。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(カーナビ/カーAV)
統合型アクティブ・ノイズ・コントロール(ANC) 複雑化する車室内のノイズ問題は、かなり高度な課題であった パナソニック オートモーティブシステムズは、業界トップクラスの技術力を結集し、シリーズハイブ[…]
大型12.3インチディスプレイオーディオに適合 先日登場した話題の本格オフローダー、トヨタ新型ハイラックス。12.3インチの鮮やかなHDディスプレイがインパネを彩り、マップ機能や豊富なアプリを大きな画[…]
最新の立体音響技術で、臨場感を強化 「DMH-SF1000」は、国内業界で初めて空間オーディオ技術「Dolby Atmos」に対応した、10.1V型HD大画面搭載のフローティングタイプのディスプレイオ[…]
サイバーナビ史上最高の音質を追求した究極のメインユニット 1997年の誕生以来、先進性を追求してきたフラッグシップモデルの系譜を継ぐ「サイバーナビ LIMITED EDITION」は、フラッグシップモ[…]
カーナビとアプリナビの両方を利用できる、車載ユニットが急増中 最近は、国産車&輸入車を問わず、ディスプレイオーディオの標準装着化が進んでいるが、それに伴ってiPhone向けアプリのApple CarP[…]
人気記事ランキング(全体)
2代目クラウンは、高級車たる不動の地位の礎を築き上げた記念碑的なモデルであった 日本の自動車史において、高級車というカテゴリーを確固たるものにし、現代に至るまで脈々と受け継がれる「クラウンならではの風[…]
ネジのトラブルの代表例、溝がつぶれてしまった場合の対処法 自動車のメンテナンスを自分で行う場合、ドライバーを使用してネジを外すという作業は基本中の基本となる。また、日常においてもドライバーを使用した作[…]
運転が苦手な人の”左側の不安”を解消する補助ミラー 運転経験が浅い人や車幅感覚に自信がない人にとって、左サイドの死角は大きな不安要素である。特にコンビニの駐車場や狭い道路での幅寄せ、縁石ギリギリまで車[…]
「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具現化しようとした野心的なモデル 初代キャロルは、単なる「安価な移動手段」という当時の軽自動車の枠を超え、庶民が抱いていた「マイカーの夢」を本格的な乗用車として具[…]
街乗りもこなせる絶妙なサイズと高い信頼性を誇るベース車両 キャンピングカー選びにおいて、多くのドライバーが頭を悩ませるのが、車体の大きさと居住性のバランスだ。広々としたキャブコンバージョンは魅力的だが[…]
最新の投稿記事(全体)
マツダ初の本格的な乗用車「R360クーペ」 戦後の日本において、三輪トラックの分野で確固たる地位を築き、日本の復興を力強く支えていた東洋工業(現在のマツダ)が、自動車メーカーとしての本格的な地歩を固め[…]
夜間の車横付け・荷物出し入れの不安を解消する「リフレクションサインNEO」 夜間の路肩停車や街灯の少ないアウトドアシーンでは、ドアやリアゲートを開けた瞬間の追突リスクが一気に高まる。特に夏休みのお出か[…]
マツダのモータースポーツ史を支えてきたゆかりの地 「MAZDA HERITAGE SPACE FUKAGAWA」が開設された関東マツダ深川店は、ミスター ル・マンこと寺田陽次郎氏が1970年代にレース[…]
いま契約すれば、年内納車が狙えるほどに改善 SUZUKIジムニー価格帯:191万8400〜216万400円登場年月(最新改良):’18年7月(’25/10) 車両本体目標値引き:10万円リセール予想:[…]
「ディーゼル廃止で大丈夫?」そんな不安を吹き飛ばす、好調なスタートを記録 マツダの最新モデルとなる新型CX-5。車両価格が330万〜430万6500円とミドルSUVとしてはこなれた設定としたことで、今[…]
- 1
- 2





















