
たまにはノンビリ、ワーゲンライクな休日を楽しめる当イベント。大元はフォルクスワーゲンの専門誌の刊行からはじまっております。
●文:月刊自家用車編集部
若いオーナーにキャッシュバック!
Street VWs Jamboreeでは、カーショーにエントリーした29歳以下のオーナーを対象に「Youth29割」キャッシュバックキャンペーンを行います。VWホビーシーンはカーショーとともに歩んできた歴史を持ちます。決して敷居は高くありません。この機会に会場内に愛車を並べて、一緒にイベントを楽しみましょう。
<参加要項>
カーショーにエントリーした18歳~29歳までの方は、本部テントで運転免許証をご提示ください。
現金500円のキャッシュバック&VWsガラポン抽選会1回券(500円相当)を進呈いたします。
※エントリー時の氏名と免許証の氏名が一致し、なおかつ自ら運転して会場入りすることが条件となります。
※代理人の受け取り、ならびに当日以外の受け取りはできません。
※9:00~イベント開始以降にお申し出ください。
今後の詳細な更新情報はイベントHPをご確認下さい。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(フォルクスワーゲン)
STREET VWsは空冷フォルクスワーゲン専門誌。 根強いファンをもつビートル、バス型のタイプII、カルマンギアなどがターゲット。VWはドイツで誕生したが、理想的な大衆車に仕立て上げたのはアメリカ。[…]
「ピュア ポジティブ」が体現する、新しいフォルクスワーゲン 「ID.クロス コンセプト」は、人気の「T-クロス」クラスに属する電動コンパクトSUVとして、その手頃な価格帯が注目を集める。デザイン責任者[…]
可愛らしいワーゲンバスを、現代風にオマージュ 試乗したのは、ロングホイールベースモデルの「ID.Buzz Pro Long Wheelbase」。全長4965mm、全幅1985mm、全高1925mmと[…]
「MEB」を採用する、ID.ファミリーの第2弾モデル 今回導入される「ID.Buzz」は、長年「ワーゲンバス」の愛称で親しまれてきたフォルクスワーゲン「Type 2」のヘリテージを継承しつつ、最新の電[…]
偶数段と奇数段の2つのクラッチを交互に切り替えるのがツインクラッチ 第3のオートマチックトランスミッションともいえるのがツインクラッチを採用したトランスミッションだ。偶数段と奇数段用の二つのクラッチを[…]
人気記事ランキング(全体)
見えない変化を“数値で把握する”という新習慣 どれだけ先進的な安全装備が搭載されていても、車両の状態そのものを把握しておくことはドライバーにとって重要な要素だ。とりわけタイヤは、路面と唯一接地している[…]
60年以上前に市販された、個人用の水陸両用車 皆さんは「水陸両用車」と聞くとどんなクルマを思い浮かべますか? 最近では川や湖、海などがある観光地でバスがそのまま水に入って船になる、観光用の乗り物のイメ[…]
夜になると浮き彫りになる“見えない不便” 日中は気にならない車内の環境も、夜になると一気に不便さが表面化する。特にセンターコンソール下や足元、シート脇といったエリアは光が届きにくく、必要なものを探すだ[…]
車内の利便性がUP! リーズナブルながら美しい仕上がりの増設ポート 車内の利便性を大きく向上させるアイテムとして注目されるのが、MAXWINの「K-USB01-T1」である。本製品は、トヨタ車の未使用[…]
BRZ 4WDターボラリーカーのティザー画像 SUBARUが社内体制発表で衝撃の告白! スバルは3月21日、「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026Empowered by BRIDGESTONE […]
最新の投稿記事(全体)
GR YARIS M concept 実戦で戦えるポテンシャルを探る旅 東京オートサロン2025での衝撃発表の後、2025年10月のスーパー耐久岡山戦で実戦デビューしたミッドシップのGRヤリスこと「G[…]
荷室は汚れて当然という前提を覆すラゲッジマットの存在 釣りや水辺でのアクティビティを楽しむ機会が多いと、ラゲッジルームはどうしても過酷な環境にさらされる。濡れた釣り道具やバケツ、さらには潮や泥が付着し[…]
SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II ハッチバックとなった「ハイパフォX II」 2026シーズンのスーパー耐久を戦うSUBARUのニューマシン「SUBARU HI[…]
大パワーはなくとも、運転の楽しさを教えてくれたFRコンパクトカー 最近では新型車の最高出力の数字が話題になることはめったにない。目の肥えた現代のクルマ好きには、最高出力はクルマの能力のひとつの指標にす[…]
スズキ フロンテ360(LC10) 得意の2ストロークエンジンをリヤに搭載し、激戦の軽乗用車クラスに参戦 大人4人がくつろいで乗れる広さを持ち、高速道路も100㎞/hで快適に走れる。現代の軽自動車では[…]
- 1
- 2


















